受診について

田中小児科医院 診療医師

院 長 田中 健一 日本
小児科学会
認定専門医
   
日本
アレルギー科
学会
認定専門医
副院長
管理者
田中 潤  日本
小児科学会
認定専門医
   
午前
9時〜12時
午後
4時〜6時
田中 健一
田中 潤 
田中 健一
田中 潤 
田中 潤 
縣 裕篤 
(第3火曜)
田中 健一
田中 健一 休診
田中 健一
田中 潤 
田中 健一
田中 潤 
田中 健一 田中 健一
田中 潤 
田中 健一
田中 潤 
休診
日・祝 休診 休診
予防注射(予約制)
月・火・金
 午後2時
田中 健一
田中 潤 
アレルギー外来
(予約制)
木 午後2時 縣 裕篤 
乳児健診(予約制)
火 午後2時 田中 潤 

当院を初めて来院される方

まずは、当院の受付にお越しください。
初めての方は、インターネットから予約ができません。ご不明な点はお問い合わせください。

来院に必要なもの

・健康保険証

・母子手帳

・体温表やその他経過表、お薬手帳、他院での検査結果など

受診の際の注意事項

・診察前の飲食は極力控えましょう。
・以下のような場合は受付に申し出てください。
繰り返す嘔吐、おしっこに関する異常
→尿検査することがあります。

水ぼうそう、おたふくかぜが疑われる場合や兄弟が診断されている場合、発熱と発疹がある場合、インフルエンザやアデノウィルス、溶連菌やRSウィルスなどと診断がされている時
→隔離します

・やむを得ず保護者以外の方が付き添われる場合は、できれば家での様子・症状などの詳細に記載したメモをお持ち下さい。

Q&A

受付に関するご質問

伝染性と疑われる病状の場合、お電話で先に知らせた方がいいですか?
おたふく、みずぼうそうや発疹性の病気の方は、電話でその旨お伝え下さい。

診察に関するご質問

下痢の場合「便」は持参した方がいいですか?その場合どのようにして持参したらいいですか?
便はさまざまな情報を提供してくれるので、持ってきてください。小さいお子様の場合、おむつごとで結構です。トイレにしてしまった場合、デジカメで写真を撮ってきていただくのもいいです。

発熱?と思った時はどうすればいいですか?
お子様の症状と何時ごろどの程度の熱があったのかを記録しましょう。熱や症状の経過が診断に最も重要です。乳幼児の場合は特に、何となく元気がない、ぐったりしている、ミルクが飲めない、苦しそうなどの症状がある場合は早めに受診をしましょう。

予防接種に関して

インフルエンザワクチンの接種に最適な時期はいつですか?
毎年流行するのは、1-2月頃です。年内に2回済ましておくのが理想的です。

任意接種は受けた方がいいですか?自然にかかって免疫を付けた方がいいように思うのでが?
ワクチンで防げる病気はなるべくワクチンで防いであげた方がいいでしょう。一見軽い病気であっても、重症化してしまう免疫の弱い子供達を守るためにも、まわりがワクチンをうけて、病気が流行しないようにする、という考え方からも、ぜひ、接種をおすすめします。

乳児健診に関して

予約していましたが、風邪気味の場合どうすればいいですか?
風邪のときは、体調が快復するまで延期しましょう。受付へご連絡ください。

持ち物は何が必要ですか?
母子手帳、保険証、市から届いた問診票が必要です。また、おむつ、着替え、ミルク等もご用意下さい。

健診にはどのくらいの時間が必要ですか?
約30分ですが、予防接種や栄養指導を受けられる場合はそれ以上になることもあります。余裕をもってお越しください。

母子手帳をなくした場合どうすればいいですか?
市役所に連絡してご相談下さい。